2016年06月

2016.06.29

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2016.06.28

暑いお部屋を快適に♪窓のリフォームがお勧めです。

皆さん、こんにちは 
日々の暮らしに「快適な空間」をお届けするMidoriのショールーム担当の喜多です。
大阪でリフォームをお考えの方、必見のMidoriです
当社では、お客さまの生活に寄り添い、快適な空間つくりを提案していきます。トイレやキッチン
のリフォームから、お部屋全体のリフォームまでお任せください

前回は、梅雨の暮らしでよく悩まされる洗濯物問題をより解決させるためのリフォームアイテム
として「浴室暖房乾燥機」をご紹介しました。

「浴室暖房乾燥機」は、梅雨の雨が続く時期など、洗濯物が乾きにくいときは、浴室を衣類乾燥
室として活用できます。また、部屋干し独特のイヤなニオイもなく、花粉の付着の心配もありま
せん
さらに、冬は、浴室をあらかじめ暖めてくれるので、暖かいお部屋から、急に寒い浴室へ入ること
がなくなります。これ一つの設置で、夏も冬も一年を通して、快適な暮らしを送ることができます


今回も大阪の皆さんへ、梅雨の暮らしをもっと快適に過ごすためのリフォームアイテムをご紹介
します。
大阪の皆さん、日中リビングで日差しがきつく、エアコンをつけても暑いということはありませんか?
エアコンで冷えすぎることを懸念して、暑いお部屋の中で我慢して過ごしていたりしませんか?
夜寝るとき、日中の熱がお部屋にこもり、寝苦しいことはありませんか? これからやってくる夏を
快適に過ごす夏の暑さにまつわるお悩みを解決することができるリフォームアイテムがありますよ~。
それは、「窓」のリフォームです

具体的に2つあるのでお伝えしますねー。

一つ目は、窓に2重サッシ(内窓)をつける方法です。

お部屋の中で、熱の出入りがもっとも多い場所は、窓になります。その窓に2重サッシ(内窓)をつ
けることで、ガラスとガラスの間に空気の層ができるため、熱が伝わりにくくなります。外気と室内
の気温差にも、段階ができるので、冬の結露も発生しにくくなります。また、窓が2重になるので、
防音効果もありますよ。内窓の取り付けは1窓あたり30分~1時間程度でできるため、比較的手軽
にできるリフォームといえるでしょう

二つ目は、窓をペアガラスに替える方法です。

ペアガラスとは、ガラスが二重になっているガラスのことです。ガラスを二重にする事によって、高
い断熱効果が生まれます。この二重のガラスの中の空気層が厚ければ厚いほど、断熱効果が高
まりますよ。例えば、寒い時に上着を多く羽織れば羽織るほど、暖かいですよね。それと同じことで
、ガラスとガラスの間の空気層が厚ければ厚いほど、熱を遮断してくれます。窓を閉めていても単
板ガラスでは、熱が窓から逃げてしまいます。ですが、ペアガラスだと逃げる熱の量は単板ガラス
なんと約半分の量になるんです既成の窓枠の大きさにもよりますが、「単板ガラス」を「ペアガラ
ス」に交換するとき、かかる時間は一枚わずか10分程度です。こちらも比較的手軽にできるリフォ
ームになるでしょう

窓ガラスには、様々な種類があり、遮熱効果を伴うガラスや、防音効果を兼ね備えているガラスも
あります。例えば、遮熱効果のあるガラスに変更した場合、夏の強い日差しや、紫外線を大幅にカ
ットできます。さらに、お部屋の中のエアコンの効きも断然よくなるでしょう
  

大阪にお住いの皆さん、熱の通り道である「窓」をリフォームするだけで、夏は涼しく、冬は暖かく、
一年中を通して今より快適な暮らしができるようになります。

当社では、お客さまの生活に寄り添い、様々な気になる点をすべてクリアにし、快適な空間作りを
提案していきます。

また、お家をリフォームする際に今ご自宅にあるお荷物をどうしておくか悩みますが、当社ではリ
フォーム工事中のお客様の使用しないお荷物を、工事期間中無料でお預かりしていますので、ご
安心ください。今の生活を乱すことなく、短い工期でお客様のよりよい生活空間作りを目指します。

大阪でリフォームをご検討中なら、是非、Midoriにお気軽にご相談ください。

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2016.06.22

梅雨の時期、なかなか乾かない洗濯物に悩んでいませんか?

皆さん、こんにちは。
日々の暮らしに「快適な空間」をお届けするMidoriのショールーム担当の喜多です。
大阪でリフォームをお考えの方、必見です
当社では、お客さまの生活に寄り添い、快適な空間つくりを提案していきます。トイレ
やキッチンのリフォームから、お家全体のフルリフォームまでお任せください。

前回は、湿気対策にお勧めのリフォームアイテムとして「調湿建材」をご紹介しました。
「調湿建材」とは、「湿度」を「調節」してくれる機能をもっており、湿度が高い時は湿気
を吸着させ、乾燥している時には吸着している水分を空気中に放出するという建材です。
     
この建材にリフォームするだけで、梅雨の湿気や、冬の乾燥どちらの問題も解消され快適な空間ができちゃいますね。
 
今回も大阪の皆さんに、梅雨の暮らしをもっと快適に過ごすためのリフォームアイテムを
ご紹介します。梅雨の時期、雨が続くと、洗濯物がなかなか乾かず困りますよね。
外に洗濯物を干すことができないこの時期は、お部屋の中で干すご家庭が多いと思います。
 
例えば、共働きで日中、ご家庭に誰もいない家庭あれば、リビングで洗濯物を干していてもかまいませんが、小さい子供のいるご家庭は、とっても困りますよね。
お部屋中に洗濯物があると、それだけで気分が下がってしまうこともあるのではないでしょうか?
それに、ただ単にお部屋に干しているだけだと、なかなか洗濯物は、乾きません。
お部屋干しでも、しっかり洗濯物を乾かしたいものです
まず、リフォームアイテムをご紹介する前に、お部屋干しで洗濯物を乾かすお勧めの方法が3つあるのでお伝えしますよ~♪
 
一つ目は、お風呂場に干すことです。
お風呂場は、湿気がこもっているイメージが強く、意外かもしれないですが、換気扇があるので湿気を追い出しやすく、部屋干しには最適な場所になります。 
それに、お風呂に入る時間まで、一日中干しっぱなしにしても気にならないのもうれしいところです。
少し手間がかかりますが、お風呂場の天井や壁・床などに水滴が残っている場合は、タオルなどで拭き取ってから干すと乾きが違ってきますよ~。
           
二つ目は、除湿機を洗濯物の下に置くことです。
除湿機を効果的に使うポイントは、できるだけ狭い場所で、洗濯物の真下から風が
当たるようにすることです。もし出来るなら、洗濯物をお風呂場に干し、 その下に
除湿機を設置し、戸を閉めて使用すると、とても効果的です。
                  
三つ目は、新聞紙を洗濯物の下に敷くことです。
これは、お金をかけずにできる梅雨の湿気対策になります。
新聞紙は他の紙に比べ、湿気を吸いやすい特徴があります。洗濯物を干してあるお部屋の
床に、新聞紙を敷くだけでも多少違ってきます。一度丸めて、伸ばしたものを敷くと
より効果がでるそうです。
                  
この3つの方法は、今すぐにでもできそうなことばかりですね。
 
上記でお話しした、梅雨の暮らしでよく悩まされる洗濯物問題をより解決させるための
リフォームアイテムでお勧めなのは「浴室暖房乾燥機」です。
こちらを設置すると、梅雨の雨が続く時期など、洗濯物が乾きにくいときでも浴室を衣類乾燥室
として活用できます!
また、部屋干し独特のイヤなニオイもなく、花粉の付着の心配もありません。
さらに、梅雨時期の洗濯問題の解決だけでなく、冬は、浴室をあらかじめ暖めてくれるので、
暖かいお部屋から、急に寒い浴室へ入ることがなくなります。
                  
大阪の皆さん、夏も冬も一年を通して、快適な暮らしを送ることができますね。
 
浴室暖房乾燥機は、ガス式と、電気式があるので、リフォームする際には、専門家へご相談ください。
 
当社では、お客さまの生活に寄り添い、様々な気になる点をすべてクリアにし、快適な空間作りを
提案していきます。
 
また、お家をリフォームする際に今ご自宅にあるお荷物をどうしておくか悩みますが、当社では
リフォーム工事中のお客様の使用しないお荷物を、工事期間中無料でお預かりしていますので、
ご安心ください。今の生活を乱すことなく、短い工期でお客様のよりよい生活空間作りを目指します。
リフォームのことなら、是非、Midoriにお任せ下さい!
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2016.06.17

6/19(日)休業日のお知らせ

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2016.06.10

じめじめするクローゼットの湿気をリフォームで解消しよう♪

 皆さん、こんにちは。
日々の暮らしに「快適な空間」をお届けするMidoriのショールーム担当の喜多です。
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やキッチンのリフォームから、お家全体のフルリフォームまでお任せください。

いよいよ、全国的に梅雨入りしましたね。
雨が続くとお部屋の中にいる機会が多くなります。

私自身お部屋にいることが増えると「じめじめした湿気、どうにかならないかな」と毎日
のように思っています。
大阪のみなさん、いかがお過ごしでしょうか?

湿気に悩まされていませんか?湿気をそのままにしておくと、結露やカビが生えたりして、
対策しようとしたときには、時すでに遅し、なんてことにならない為にもまず、湿気対策に
ついて知っておくことが大切です。また、じめじめした湿気も、リフォームで快適に過ごせ
るようになりますよ
今回は、梅雨の時期にお勧めの湿気対策リフォームについてお話します。 

お家の中で特に湿気の溜まりやすい空間は、押し入れやクローゼットの中です。

ここは、空気が滞留するため、湿気がこもりやすく、カビが生えやすくなります。
クローゼットに湿気が溜まりやすい原因はいくつかありますが、その原因の一つとして、
お布団の収納があります。人は寝ている間にコップ1杯の汗をかくと言われており、睡眠中
にかいた汗は、すべてではないものの吸収されてしまいます。毎日、水分を含んだ布団を
直していると、残念ですが、湿気が溜まってしまうことも仕方ありません。

また、押し入れやクローゼットは、家の中の日当たりのよい場所ではなく、家の中の奥まって
いる場所に設置されていることの方が多いのではないでしょうか?それに、押し入れやクロー
ゼットには、風通しを良くする窓はついていません。なので、湿気の逃げ場がないのです。
特に湿気の溜まりやすい押し入れやクローゼットの奥には、湿気を吸収する吸湿グッズを置い
たり、布団の下に吸湿シートを敷いたりなど、大事な洋服が痛んだりしないためにも、対策を取る
事が大切です

 また、お天気の良い日はできるだけ布団を外に干して、布団自体が湿気ないように心がけるこ
とも大切になります。 このように色々と湿気対策をすれば、手間がかかりますが、湿気の悩みが
少し解消されると思います。
ただ、毎年のことを考えると、いっそのこと押し入れやクローゼットをリフォームしてしまうと、年中、
湿気に悩まされること自体がなくなり、今より快適な暮らしが待っていますよ~。

そこでリフォームアイテムとして「調湿建材」はいかがでしょうか?

調湿建材とは、字の通り「湿度」を「調節」してくれる機能をもっており、湿度が高い時は湿気を吸着
させ、乾燥している時には吸着している水分を空気中に放出する建材です。 

この建材にリフォームするだけで、梅雨の湿気や、冬の乾燥どちらの問題も解消され快適な空間
ができちゃいますね。

調湿建材を既存のクローゼット室内壁の上に張り合わせて施工すれば、半日~1日でできる比較的
簡単な作業で出来ますよ。
すでに結露やカビが発生し、クローゼット室内壁面に汚れ・傷みが出ている場合は、下地材からリフォ
ームする必要がありますので、その際は、一度リフォームの専門家に相談してみましょう。
大阪で梅雨のない年なんて、ないですもんね。

この機会に是非、押し入れやクローゼットのリフォームをお考えください。

当社では、お客さまの生活に寄り添い、様々な気になる点をすべてクリアにし、快適な空間作りを提
案していきます。

また、お家をリフォームする際に今ご自宅にあるお荷物をどうしておくか悩みますが、当社ではリフォーム工事中のお客様の使用しないお荷物を、工事期間中無料でお預かりしていますので、ご安心くだ
さい。

今の生活を乱すことなく、短い工期でお客様のよりよい生活空間作りを目指します。

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