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2019.02.15

最近の内装リフォームのトレンド

みなさん、こんにちは! リフォームやリノベーションを通じて、明るくたのしい住まいづくりのお手伝いに日々励んでいるMidoriです。大阪府八尾市の本社を拠点として、大阪及び東大阪地域にお住まいのみなさまに、リフォームについて役立つちょっとした知識や耳寄りな情報をお伝えしています。

みなさんは現在お住まいの住居について、リフォームを考えたことはありますか? 他の人はどんなリフォームを実施しているのか、気になりますよね。リフォームの実施例やその傾向を調べると、内装リフォームの現在のトレンドが見えてきます。今回は、リフォームに関する実例調査を参考に、最近のリフォームの傾向や内装リフォームのトレンドについてご紹介します。  

リフォームの目的は、「高齢化対応」と「使い勝手や好みへの対応」、そしてやっぱり「老朽化」

リフォームを実施している人はどんな年代の人が多いのか、実際に行われたリフォーム内容はどんなものが多いのかなど、リフォーム全般の実施状況についての調査があります。一般社団法人住宅リフォーム推進協議会による「住宅リフォーム実例調査」というもので、インターネットに結果が公開されています
http://www.j-reform.com/publish/pdf/jitsurei-H29.pdf )。その最新の調査結果について、いくつかご紹介しましょう。

まず、リフォームの目的から伺える実施のタイミングは、年代別に見ると60代以上は「高齢化対応」、それ以下では「中古住宅の購入に合わせて実施」という割合が高いようです。リフォームの目的は、マンションリフォームでは40代以上で共通して「使い勝手の改善」、「自分の好みに変更」、そして「住宅や設備の老朽化」といったものが上げられています。また、実際に行ったリフォーム工事の内容を見ると、戸建ての場合は30代以下では様々な工事を実施しており、特に「内装の変更」の実施比率が高いようです。また、床や基礎部分に断熱材を入れる工事なども多く実施されています。

マンションと戸建てのリフォーム実施例を比較すると、「設備・内装の変更」は共通して多い一方、「高齢化対応」や「省エネ化」を目的としたリフォームは、マンションよりも戸建ての実施例が多いようです。そしてマンションでは、「収納スペースの改善」や「室内建具の変更」、「間取りの変更」などが上位となっています。 

マンションでニーズの多い内装リフォーム「収納スペースの改善」の具体例

マンションの収納は、戸建てに比べて新しいスペースを作ることが難しいため、また中古マンションに入居した場合に使い勝手が悪い収納スペースを改装するなどの理由で、実施例が多い内装リフォームとなっているようです。具体的な実施例としては、和室の押し入れをクローゼットに改築したり、廊下や玄関などに新しい収納スペースとなる壁面収納を設置したりといった内装リフォーム例があります。また、子供部屋に造りつけタイプのベッドを設置し、ベッド下を収納に活かすといった事例もあります。

中古マンションを購入した場合、間仕切りや内装はそのままということが多く、新しい住人のニーズや趣味・嗜好を100%反映したものではありません。最初は気にならなくても、生活するうちに徐々に溜まった不都合や不満を解消するには、内装リフォームは有効な手段と言えます。また、収納スペースの改善は、機能面での不満を解決するだけではありません。収納の外観の色や素材を、周囲の壁や床、天井などと調和させることで室内に新たな統一感が生まれ、デザイン性を高めてくれます。「収納スペースの改善」は、機能性とデザイン性の両面から住まいの可能性を広げる内装リフォームとしてトレンドとなっているのも、頷けます。

一戸建てでニーズの多い「高齢化対応」を目的とした内装リフォームの紹介

長年住み続けてきた一戸建て住宅は、住人の高齢化による「高齢化対応」を目的としたリフォームの実施例が多いのはごく自然な理由といえるでしょう。「高齢化対応」の内装リフォームの具体例としては、「段差解消」、「動線の確保」、「風呂場やトイレの設備交換」などが上げられます。「段差解消」は部屋と廊下の仕切りにある段差や、風呂場の浴室と浴槽の段差、玄関の入口や内側の段差などの段差をなくす、あるいは段差を小さくすることを目的としたリフォームになります。「動線の確保」は、廊下や階段、風呂などに手すりを付ける、廊下や部屋のスペースを確保するために扉の形状を変更するなどが上げられます。「風呂場やトイレの設備交換」は、浴槽や便器を介護レベルに合わせて高機能のものに入れ替えるなどの実施例があります。

「高齢化対応」は一戸建てだけでなくマンションリフォームでも必要性の高いリフォームです。また、日本の高齢化は長期的な社会問題でもあり、単なるトレンドではなく今後も高い需要を維持することが予測されます。技術や商品の開発も活発で、最新情報を踏まえながら、自宅に適したリフォームを検討することがポイントです。

Midoriでは、大阪を中心として、東大阪・八尾のマンションや一戸建てのリフォームを長年手掛けています。リフォームの専門知識を蓄積した社員が専属アドバイザーとなり、様々な技術を研鑽している自社職人がどのような工事にも対応します。住人の住みやすさを一番に、最新のトレンドを抑えつつも将来を見据えた内装リフォームをご提案いたします。リフォームに関するご質問・ご相談は、メールや専用のフリーダイヤルでお気軽にお問合せ下さい。また、八尾市本社隣のショールームでもお待ちしております!

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2019.02.06

高齢化社会のリフォーム状況について

みなさん、こんにちは! 大阪府八尾市を拠点に、誰にとっても快適で暮らしやすい家づくりのお手伝いに励むMidoriです。大阪市や東大阪市にお住まいでリフォームをお考えの方のために、役立つ知識や参考にしていただきたい情報をお伝えしています。

日本の全人口における60歳以上が占める割合はおよそ30%です。つまり3人に1人が60歳以上という高齢化社会であり、日々の生活を送る住居も高齢者にとっての住みやすさに一層の配慮が必要になっています。高齢者に配慮したリフォームにはどんなものがあるのでしょうか。今回は、高齢者のためのバリアフリー化について、どんなリフォームがあるのか、実施にあたってのポイントなどについてご紹介します。

高齢者にとって住みやすい家へのリフォームポイントは「バリアフリー」

長年住んでいた家は変わりなくても、住人の方は歳を重ねていきます。住み始めたころには問題なかった家の中のちょっとした段差や階段、廊下の幅や床などが、高齢になると怪我の要因になる、あるいは住まいの不便さに繋がるということもあります。そういった住まいの課題を解決するリフォームとして、家の中の「段差の解消」や、階段や浴室などに「手すりを付ける」などといった、住まいのバリアフリー化が人気となっています。

高齢者の場合、住み慣れた家の中でも怪我をすることは珍しくありません。転倒による骨折などをきっかけに寝たきりになってしまうという事例は数多く存在しますので、転倒を防ぐのは非常に重要かつ必要と言えます。バリアフリー化は家の改装というだけではなく、高齢者にとって怪我をしにくい安全な住まいをつくるために行われるリフォームなのです。

具体的な高齢者のためのバリアフリーのリフォーム例

バリアフリーの住宅を目指した住宅のリフォームでは、「段差解消」、「手すりの設置」、そして「廊下や通路の拡張」などが上げられます。具体的にどういったリフォームが行われているのか、それぞれの項目毎に具体例をご紹介します。

〇小さな段差から大きな段差まで 「段差解消」のリフォーム例
家の中にはいろいろなところに段差が存在しています。廊下と部屋の境目などは廊下にクッション性のある床材を張ることで解消する方法があります。また、玄関の段差を解消するのに式台(踏み台)を置く、浴室の段差を解消するためには浴槽の高さを変更するなどのリフォーム例があります。一戸建ての場合は、玄関の階段脇にスロープを作るといった改装も段差解消のリフォーム例です。

〇「手すり」を付けるリフォームの例
手すりは高齢者本人のためにも必要ですが、要介護となった高齢者を助ける介護者にとっても助けになることがあります。付ける場所としては、階段のほか、浴室やトイレなどは必要性が高い場所となります。また、部屋と部屋の移動が多い場合は、廊下に手すりを付けることも考えられます。手すりの形状や取り付け位置、材質などを選ぶことによって、室内のデザイン性や利便性を高めることが可能です。

〇家の中で動きやすい環境を作る「廊下や通路の拡張」のためのリフォーム例
高齢になると、足元が不注意になりがちです。廊下に置いてある荷物に足を引っかけるなど、やはり転倒の原因になる可能性があります。また、介護の程度によっては車椅子が通れる程度に、廊下の幅が広くなる場合もあります。さらに通路を広く使うために、扉を引き戸や観音開きに変えるなどの方法もあります。なお、扉の形状変更は、握力の低下などを考慮してより開けやすい扉に変えるといった例もあります。

バリアフリーの住宅リフォームには介護保険や補助金などを活用しよう

高齢者のニーズに合わせたバリアフリーの住宅リフォームには、介護保険や地方自治体の補助金などが活用できます。例えば介護保険制度を利用する場合、「要支援」または「要介護15」の認定を受けた人が住む家に対して、リフォームに必要な費用のうち20万円までについて、その9割が補助対象となります。リフォームの工事内容は決められたものに限られますし、手続きが必要となります。事前に担当のケアマネージャーに相談してみるといいでしょう。

また、各地方自治体では「高齢者住宅改修費支援制度」や「障害者住宅改造費助成制度」などがあります。これらは介護保険と合わせて利用することも可能なので、より費用の軽減が期待できます。助成金額や適応条件は各自治体によって異なりますので、事前にしっかり調べておくといいでしょう。また、こちらも手続きがありますので、ケアマネージャーとよく相談しておく必要があります。

バリアフリーのリフォーム実施にあたっては、住む人の必要性と住まいの現状にあわせ、いろいろな可能性を踏まえながら検討していくことになります。費用の面では介護保険や補助金などが利用できますが、条件や手続きなどを事前にきちんと確認しておくことがポイントとなります。

大阪市・東大阪市・八尾市のリフォームを手掛けてきたMidoriには、豊富な実績とノウハウがあります。高齢者がお住まいの住宅のバリアフリー化など、これまで手掛けた経験を活かし、社員一名が専属アドバイザーとして担当させていただきます。バリアフリーのリフォームについて、ご質問やご相談があればぜひ八尾市本社の隣のショールームやMidoriにお問い合わせください。

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